2024年06月30日
パイウォーター承継のお話

ようこそ。
あなたと地球の自然な輝き、
パイウォーターのIBE認定ウォーターヒーリングサロンととべりぃ太田かおりです。
パイウォーターのIBEの販売代理店アイアイとして開業して、22年になります。
お客様とのお付き合いも10年、20年となりました。
そんな長いお付き合いのお客様のパイウォーターへの嗜好は、お子様にも引き継がれています。お客様のお子様がパイウォーターを愛用されていることを時々、耳にします。
最近のお話をご紹介いたします。
「うちの息子(20代)は、UFOを持ち歩いとるだよー。」
(*UFOは、パイウォーターの清涼飲料水、パイウォーターの原液的なものです。)
「サーフィンをやってるんだけど。友達がクラゲに刺されたときなんかにちょっとちょんちょんしてあげて、すぐに楽になるって。で、お前すごい!何者?って言われたって。」
と。
「パイウォーター万能だもんねー。助かるよねー。」
と。
何だか、楽しく嬉しくなりました。!(^^)!
2024年06月16日
今季最後の芋切干のはず!?

ようこそ。
あなたと地球の自然な輝き、
パイウォーターのIBE認定ウォーターヒーリングサロンととべりぃ太田かおりです。
もうこれで最後の芋切干、もうこれで最後の芋切干と思いつつ、また、作ってしまいました。
農家の娘で自然農法経験のある私のさつまいもの常識は、以下の通りです。
①ゴールデンウイークに芋づるの定植
②草取り、つる上げ等手入れ
③9月~10月頃収穫
④収穫後乾燥
⑤もみ殻入り発泡スチロール箱に保存
私は、干し芋にするため蜜の多い品種「人参芋」をよく育てていました。
さつまいもは、10度以下になると、腐れてきてそこから苦みが出て、食べられなくなってしまいます。箱の中のさつまいものいくつかは腐って当たり前だと思っていました。冬の寒さを乗り越えたおいしいお芋は、春が来る前に終わってしまうのが、普通でした。そして、次の収穫まで、お芋はお休みです。
去年から札木町に住み始めたので、スーパーサンヨネ(本店)でさつまいも「紅はるか」を買い、おやつに干し芋を作るようになりました。紅はるかは、蜜が多く干し芋に向いている品種のようです。冬の終わりにだいぶ苦みが増してきていたので、そろそろ限界かな?これで終わりかな?と思っていました。結局、もう一回、もう一回と干し芋を切らすことなく、初夏が来てしまいました。
ところが、最近になって宮崎産のさつまいもが売り出され始めました。想像するに、宮崎県では二期作とかで、はやい定植、はやい収穫ができるのでしょうか。干し芋にしてみると、結構美味しく出来上がりました。ただし、この初夏の気候で干しても、空っ風のある冬の気候と違うからでしょう、スッキリ乾きません。一度、タッパーにしまったら、半日でカビが出てしまいました。だから、干場からそのままお口かお皿に移動しています。
これは、これで贅沢なおやつだと気に入っています。!(^^)!
2024年06月09日
IBEパイの集いと「招福」さんの焼き魚定食

ようこそ。
あなたと地球の自然な輝き、
パイウォーターのIBE認定ウォーターヒーリングサロンととべりぃ太田かおりです。
毎月第1木曜日、パイウォーターのIBEの西尾市幡豆町の本社会議室にてパイの集いが開催されています。
月に一度のこの集いに、商品の仕入れもかねて、情報収集と勉強のために豊橋から出かけています。
午後1時半スタートのこの会に参加するために、本社到着前にお腹を満たします。ランチです。
今回は、パイウォーター浄水器を使用している和食の「招福」さんへ。
「招福」さんは、西尾市吉良町にあります。私のお気に入りは、煮魚定食と焼き魚定食です。この日は、煮魚定食売り切れのため、焼き魚定食を注文しました。こちらの定食の1品のモズク酢が、他にはない繊細な美味しさでお気に入りです。このモズクは、確かパイウォーターのモズクです。もちろん、お魚も美味しくいただきました。!(^^)!
パイウォーターの和食店「招福」さんは、開店11時半には、満車、満席状態のことも多い、人気のお店です。
2024年06月03日
初夏に春と冬の名残

ようこそ。
あなたと地球の自然な輝き、
パイウォーターのIBE認定ウォーターヒーリングサロン「ととべりぃ」太田かおりです。
ととべりぃ太田かおりのささやかな初夏のお庭です。
左奥からヒメツルソバ、白菜の菜の花の種、切干芋です。
ヒメツルソバは、冬の間ピンクの花を咲かせてくれました。それがたくさんの種になりました。そして、ずいぶん散らかるので、ショートカットにハサミを入れました。(^^)
息子の持ち物、白菜の菜の花は、菜種になっています。細い茎の真ん中に最後の小さなお花をつけています。
そして、冬から初夏の今に至るまで、毎日のおやつとして、活躍してくれている切干芋。このところ、干してもあまり乾かず、しっとりしたままです。さすがに、まもなくカビのつく季節がやって来るので、これで終わりにしようと思います。
ベランダも、そろそろ夏らしく華やかにしようかな!